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Tと見ていた風景②

一昨日初めてKFCのポットパイを食べました。

もちろん松づんが食べていたトマトの方♪

美味でございました。

母もすっかり嵐さんのファンになりました(むしろ松づんの(笑

でもワタクシじゃがいもが大の苦手なんですよね~。

じゃがいも入りすぎ!!

フライドポテトとかポテトチップスはイケるんですけどね~。

不思議。

どうも!youriです。

『ARASHI 10-11 TOUR”Scene”~君と僕の見ている風景~』in札幌の感想続きでございます。

少しだけ前回の追記ですが、『Oh Yeah!』のときだったんじゃないかな~と思うのですが、花道で松づんがニノにペタ~ってよりかかってたと思います。

例えるなら、『ナイスな心意気』PVで「見かけ倒しより い~いでしょう~~♪」のフリの時が近いですかね~。

カワゆい末っ子コンビでしたよ♪

13.Carnival Night part2

フロートカーに乗った、キラキラスーツ姿の嵐さんが登場!!

雑誌にも載っていた翔くんが青、松づんが赤、大野くんが紫~といった衣装ですな。

ひとりひとりひとつのフロートに乗ってます♪

この翔くん・・・ものっすごい男前で大スキなんです!!

赤も青も映えるイイ男♪

順番は、相葉ちゃん、翔くん、松づん、大野くん、ニノだったと思います。

スタンド前列に近い!!

一度当たってみたい席です~スタンド1列目。

歌が始まる前、「来るよ~?」「来る!?」「行くよ~!!?」って声が舞台裏から楽しそ~に聞こえてきました♪

ここではガッツリ踊りすぎてC&Rを忘れてしまうくらいでした(笑

お手フリする翔くんの麗しさがハンパじゃない!!

歌詞を無視して「C!A!RNI!VAL!NIGHT!!」ばっかり歌ってた嵐さんにンフフ♪

楽しそう~♪

翔くんも間奏で「上のほ~~!!」って言ってくれてました♪

14.One Love

フロートカー停止。

リフターがちょっと上がってフリ付きで踊ってくれる嵐さん!

ワタクシの近くには松づんだったと思います。

ちょっととなりの大野くんは遠かったかも。

「あぁ~~!!翔くん遠い!」と思いながらも翔くんをガン見っす。

「百年先も愛を誓うよ 君は僕のすべてさ」の「愛を」で音をはずしちゃった松づん。

笑っちゃってごめんね。

でもめっちゃくちゃ輝いてました。

ここは松づんじゃないと、っていっつも思います♪

15.ハダシの未来

移動しだしたフロートカーに、「はやっ!!もう行っちゃうの!?」ってな心境でございました。

でも前を通ってくれたニノがカワゆかったからいっか♪

やっぱり全体をまんべんなく見渡してくれる嵐さん。

目が合っていなくても、完全に顔をこっちに向けてくれてる感が随所にあって、とってもとってもうれしかったですね。

16.ファイトソング

「ソイヤ!」

ってなに!?(爆笑

いつからこんなことに!?

ニノが「さぁ~~~~~!!!サッポロ♪」(Mラバの男限定ライブでの「Mラバ♪」ちっくでした)って言ってました。

めちゃくちゃ楽しそう♪

やっぱりこの曲で遊んじゃう嵐さん。

歌詞がセリフ調です。

ニ「いつも通りの、君でいい!」

松「なんて、言わない方がいい!!」

相「そこからまた、始まりだろぉっ!?」

そして翔くんはまさかの歌わずに投げキッス~~!!

むぎゃ~~~っ!!!

その投げキッスはひみあらで見た、V.I.Pルームにperfumeさんが出たときに見せたものと似てました♪

めちゃくちゃためて、フワッとした手つきで投げキッスです♪

なんって気品があるお方!!

メロメロですなまったくもう。

ごちそうさまです、受け取りました。

大野くんがどうしたのか歌わないで「・・・ヘイ!」って言っただけでした(笑

どんなことしようか悩み過ぎたのかしら?

それかもしくは忘れてたというザ・天然。

どっちでもいっか♪

相葉ちゃんも「まだやれる」を華麗にスルー(笑

横に伸びる花道で、翔くんの合いの手を合わせるための「う~~~~っ!!(会場「ハイ!!」)う~~~~っ!!(会場「ハイ!!」)」がカワゆかった~~!!

クリックリのおめめで上を見てちょっと上半身を曲げて腰を落としての「う~~~っ!!」にキュンキュンです。

相葉ちゃん「笑い合えれば」もスルー(爆笑

どうしちゃったの!?

楽し過ぎた!?

アタイも楽し過ぎた!!

センターステージでわちゃわちゃ集まって歌う嵐さんのカワゆいこと♪

5人でグルグル追いかけっこをするように走り回っていたと思います。

あんまりハッキリとは覚えておりませんが、最後大野くんが一人で中心でず~っとグルグル走っておりまして、「止まらねぇ~~っ!!」って言ってました♪

★MC

翔「イエ~イ!イエイ!イエ~~イ!!札幌に~お集まりの~みなさん、改めまして僕達が、嵐で~す!!よろしくどうぞ~~!!」

ニ「宜しくお願いいたします」

松「ようこそようこそ」

翔「寒さをものともせず、大盛り上がりでしたね」

ニ「いや~ほんとにな」

松「盛り上がんな~」

翔「フフッ・・・すごかったですね大野さん今」

大「なんかね」

翔「今日止まらなかったですか?」(楽しそうに

大「全然止まらないんだここ」

会場「笑」

翔「いや~楽しいな。もうここまででも大盛り上がりで。じゃあちょっとね、みなさん暑いかもしれません、ちょっと、お座りになってお休みください」

翔「楽しいね」

ニ「楽しい」

相「楽しいね」

松「楽しい」

翔「いい感じで盛り上がって」

ニ「すごいなぁって、思うんですけどぉ」

松「なにがなにが?」

ニ「相葉さんなんですけど」

相「はい」

ニ「すごい楽しくやってらっしゃるから、すごい精神状態で大変だなって思って」

翔「どういうことでしょう!?」

相「どういうことでしょう!?」

ニ「相葉さん精神的にはもう、ボロボロですよね?」

相「いやいや!」

松「なんかあったんすか?」

ニ「あの今日~」

相「あぁあぁ!」

ニ「始まる前円陣・・・」

相「お前言うなって!言うなよ!あれもう忘れたんだから!」

ニ「忘れてたの!?あっ、なんか今日すごい元気だな~と思ったからぁ」

相「いや、いや、ものっすごい楽しいっすよ。なんでそうやってさ~人のさ~古傷ほじくるわけ!?古傷をほじくるなって言ってんの!」

松「古傷でもない」

翔「1時間前」

ニ「いつもは潤くんがね、円陣を組むわけですけどね、掛け声を。今日はね相葉さんがやったんですよ」

ここで会場がどよめきました(笑

松「昨日はリーダーだった」

大「昨日は僕が」

ニ「ねっ!しっかりかためましたよ」

相「良かったですよ、気合入って!」

ニ「やってて、「おお~~!」ってまぁまぁ一瞬なるじゃない?」

相「「行くぞー!」「おぉー!」つってね!」

ニ「そうそう。その、20秒後くらいに、バンドのストリングスとかやってる人たちが、改めて円陣組んでたの知ってます?」

相「えっ!?」

ここで嵐さんが相葉ちゃんとの円陣を再現。

嵐「おお~~!!」

相「おっしゃ行こうぜ!」(と、相葉ちゃんがひとり会場の方に振り向く

他4名様はちょっと離れた場所で「おお~っ!!」とバンドのみなさんの改めてやった円陣のマネをしてくれてました(笑

10秒後くらいにしてたそうです(松づん談

相「今のおれの行くぞー!おぉー!はなんだったの!?」

大「早かったな~」

ニ「早かったな~あれ」

松「このツアー始まってから一回もその姿見たことない!」

相「どんだけ?どんだけおれの行くぞー効かなかったのかな?あとで訊いてみますわ」

翔「やっぱりね、今までも何回も検証してますけど、相葉くん気合入れるときに、最初はいんだよね「札幌2日目、頑張っていこうね!」「おおー!「気合入るね!」「おぉー!」「○×■※▲!!!」」

会場「笑」

ニ「ずっと待ってたんですよ。「・・・おぉ!・・・おぉ!」」

相「盛り上がって行こうぜ!」

ニ「「おぉ!・・・おぉ!・・・おぉ!」」

会場「笑」

相「だからぁ!違うんだよ!みんながまだ欲しいみたいな顔してるから」

ニ「最後伸ばしてくんないと(終わんないよ)」

翔「そうだよね」

松「盛り上がっていこうね!いこうね!いこうね!みたいな。いつ終わるの?」

相「そっか、ごめんそれがおれのいいところだな」

ニ「悪いところでしょ」

相「すいません!」

ここめちゃくちゃみんなにツッコまれてました♪

翔「あの僕~。あの今回ね、数えるほどの滞在じゃないですか札幌」

ニ「はい」

翔「だから荷物もみんなバラバラだったと思うんですけど、まぁなんとなくボストンバッグ的なね旅行用の」

ニ「旅ですからね」

翔「あの松本さんの~、これくらいの契約に行くみたいなカバン持ってた」

会場「笑」

翔「あれなに?びっくりした!羽田で。「おはよう~」って、肩から下げてる人もいればさ、ななめにかけている人もいる、松潤なんてこう(ビジネスマンみたいにケースを右手に持って颯爽と歩く松潤のマネをする翔くん)来て、書類入れる用のアタッシュケースみたいな。あの、札幌で契約でも?」

ニ「どうしたんだろ?」

相「なんか銀行の知らない人に追われたあと(←ここあまり聞きとれなかったです!)みたいなさ。」

松「一泊二日じゃん。」

翔「はい、少ないっすよ確かに」

松「で、カバンどうしようかなって。で、ちょっとおれ、大阪行くときとかさ、翔くんとスタンバって。バッグに入れる荷物整理してたの。そしたらそんないらないなって。一泊二日だからパンツと靴下と音楽聴くモノとかさ。荷物まとめてたらすげぇコンパクトになったの。」

翔「はぁ」

松「で、でかいカバンで持ってくのはちょっと違うかなって思って、探してたら、いいサイズがあるじゃんて」

翔「何入れに買ったものだったの?」

松「あれは~・・・・・・・・何用?」

翔「だってさおれらのさ、中でさ、使えそうなサイズ感じゃないじゃん」

松「いやいやいや!使えそうでしょ!書類とか入れるのにすごい便利ですよ」

ニ「おれ書類なんて一個も持ってないぞ」

翔「だから契約・・・」

ニ「なんの契約してきたぁ?」

大「書類?」(しゃべったと思ったらここでまたもや書類話を持ってくる大野くんにウケる!!

松「いやだから紙とかさ」

相「けっこう使ってんの?バッグ。何回使ってんの?」

松「2回目・・・?」

相「2回!?うそ!」

翔「だってぇ、その話相葉くんと、昨日ね。風呂入りながら、頭洗いながらぁしゃべってたの」

また一緒にお風呂入ったんですね~アイサク♪

カワゆいなぁ~♪

2日目とかってこういうコンサート後の話が聞けるのが醍醐味だと思うんですよね♪

翔「「翔ちゃん見たぁ?松潤のバッグすごくない?」「あぁ、見た見た(けっこうぞんざいなトーンの声で)」「なんかさ~、キャッシュケースみたいだったよね」」

会場、どよめいてました(爆笑

翔「「・・・アタッシュケースじゃね?」」

冷静超!!!!(爆笑

翔「キャッシュケースってなんだ!?って」

ニ「ンフフ♪」

相「そうですね」

翔「それくらい僕らにしては衝撃だったね」

相「札束が入ってそうな感じがして(笑)」

松「わかる!あのね、取引っぽい、四角いしね」

大「取引っぽいって」

翔「大野さんは?今回はそういうカバンで?どういう、サイズ感で。パンツをこれくらいにまとめて」

大「いつもの、こんくらい」

松「そう、リーダーとかだから明らかに余ってるわけですよ。カバンの中身」

大「すぐ余っちゃう」

翔「スペース余ってたね確かに」

松「翔くんと同じくらいのボストンバッグだったときに、荷物はリーダー少ないよね」

翔「そうだね」

松「あれいいの?(←バッグのことだと思います)」

大「いいサイズがね、ないんだよね、2カ月くらい・・・」

松「じゃあ誕生日に・・・」

翔「松潤のやつ?」

松「そう」

大野くんがその松潤ケースを持っているところを想像してすぐに笑いだす嵐さん&会場。

相「ごめんなさいなんか・・・(笑)」

ニ「スタイリッシュだな~♪」

翔「ちょっとトータルコーディネイトにするか。服も込みで!」

松「作ってきちゃう?」

翔「そうねそうね。大野さんあのアタッシュケース持ってんなぁ~って」

ニ「スタイリッシュだよね」

相「笑」

ここで大野くんがアタッシュケースを持つ仕草をします。

ニ「もうスーツしかないでしょ、着るの」

大「いや、だいじょぶ(笑)」

松「だいじょぶ?」

大「だいじょぶ」

松「オッケェ」

大「ありがとうございます」

翔「最近でもさ、ツアーのさ、下着以外にも」

で、下着以外に入れている荷物のお話に。

大「なんかね、し、下着ぃ以外に、下着以外に入ってる・・・」

ニ「なんで今以外噛んだんですか?」

翔「笑」

大「最近ね、漫画を読んでます」

ニ「おぉ!素晴らっしぃ!」

翔「すごい、今日もだって本番出る直前まで読んでたよね?」

大「はい」

松「15分くらい前まで」

大「はい。最近では世間では、大ハヤリなんですか?」

ニ「おぉおぉ!」

大「ワンピース」(←超得意げにニヤリ(爆笑

おぉ~~~~っ!!!

大野くんもとうとうワンピースを読み始めましたか!!

むしろまだ読んでなかったのかっていう(笑

もう60巻出てますけど!?

松「ついに大野さん」

大「ついにデビューしました」

ニ「ワンピースってみなさん読んだことあります?」

会場「あるよー」って声がチラホラと♪

相「今何巻までですか?」

大「今10巻です」

いつから読んでそのペースなんでしょうね?

松「誰!?チョッパー出てきた?」

松づん、それはあと6巻先っす!!

ここでアキバ系ニノミヤカズナリの出番です。

ニ「10巻はあれですね、アーロンです」

さすが!!ドンピシャっす!

大「そう!」

松「ナミ?」

ニ「ナミ編ですね。今60巻まで出てるんですよ世間は」

松「そんな出てんの!?」

相「すげ~・・・」

大「じゃああと50巻、読めば、いいんだな」

ニ「そうですね」

翔「面白かったですか?面白いですか?」

大「そう先が読みたくなるの!」

翔「じゃあ最近ハヤってるものと言ったら漫画なんすか?」

大「ワンピース!」(←と、言いましたが、みんなには別のものに聞こえたようで・・・

嵐「ははっ♪」

バンピースに聞こえたとかなんとか言ってました♪

ニ「大野さんアレけっこう泣ける泣けるっていう話ですよね。大野さんまだ一回も泣いてないって」

会場「笑」

大「違う違う!泣ける泣けるって聞いて、読みたくなったの」

大野くん、泣きたかったの!?

大「漫画で泣けるんだって、すげぇなって。そのモチベーションが高かったからその勢いで読んじゃったんだよね。たぶん相当高かった」

嵐「(相づち的な)」

大「(泣ける)ポイントはあるんだけど、(本を読んでいる様子で)「おぉ・・・」」

会場「笑」

ニ「大野さん、どんどん離れていく・・・」

大野くんがいつのまにかちょっと離れてってました(笑

でもそれにはワケがあったんですね。

そ~っと大野くんがいなくなりました。

松「相葉さん15分前っつったら、ラーメン食べてましたね」

相「味噌チャージ」

翔「味噌チャージつって味噌ラーメン食ってた」

松「ほんとに15分前までラーメン食ってんすよ」

相「味噌チャージしたら円陣だって気合入るんです!ただ今日ね、申し訳ないことにね、ちょっとみんなにね、ちょっと謝んなきゃっていうことあったんだけど、今回は・・・」

翔「いやいやいやいや!」

ニ「今謝っときゃいいじゃない」

相「北海道のみなさんに謝っておきたいっていうのがあったんです」

ニ「それはさ、北海道にいるときに謝らないとみんなわかんなくなっちゃうから!謝ってください!」

相「謝っていいすか?」

ニ「はい」

翔「何?」

相「let me down僕とリーダーまた出トチりましたすいませんでした!!すいませんこれだけ、今の内に謝っとこうと思って」

翔「詳細聞こうかな」

相「詳細キボンヌですか?」

翔「キボンヌとかじゃないです、ごまかしてもダメなんです」

相「ダメですか」

翔「どういうことですか?あなたがじゃああっちで(フロート出入り口)出てきますよね?」

相「はいはい」

翔「なにがどうなってそういうことになったんですか?」

相「俺知らなかったんですよ。今日翔ちゃんの、ソロのね、T.A.B.O.Oが、いつもより早く終わるっていうの・・・」

翔「(食い気味で)んなことねぇよ!!いつもと同じサイズだよ!なんでタブーだけサイズ感変わるんだよ!今日は短めタブーとかないでしょ!」

ウケる!!

ここめちゃくちゃ笑っちゃいました♪

口が尖がる翔くんがカワゆいったらあ~りゃしませんでした♪

ニ「あっ!フザけてるな!?」

相「フザけてないよ!」

ニ「フザけてるフザけてる!」

相「フザけてないっす!フザけてないっす!なんにもフザけてないっす!!ほんとにいつも通りの、いつも通りに待ってたんすよ」

ニ「おお、で?」

相「そしたら~、「あれっ?」と思ったら、いつも行くジュニアがいないわけ!」

ニ「おお」

相「やばいやばいやばい!でも待てよ、ジュニアが来てないのに、俺らだけ行ってそのジュニア一人だけかわいそうだなって限界まで待とうと思ったの」

相葉ちゃん優しい~~!!

翔「団体行動ね」

翔くんの言葉のチョイスには目を見張るものがありますな(笑

相「まだイケるまだイケる!ってやっててぇ、あっ!きた!ってなったらおれ行こうと思ってぇ、マイクちょーだい!って言ったら、マイクがね引っかかっちゃって。(どうやらフロートカーかなにかの支柱に引っかかっちゃったみたいです)ボーリング(←これ聞き間違いかもしれないです・・・)・・・」

翔「そんなわけあるか!!」

相「ほんとほんと!で、やばいやばいってやってる間に、遅れてたジュニアがおれの後ろからドーン!!て来て、おれドーン!ってなって、で、ドーン!ってなったからすいませんでした」

翔「(食い気味に)わかんねぇよ!」

爆笑です・・・。

あの会場の中にいて、その光景を見ていたとしても、相葉ちゃんの擬音の多さでなにがなにやらサッパリ(笑

でも面白かったからノープロブレム♪

ニ「じゃあここまでズラす・・・タブーから出ますか?したら間に合うでしょ?」

相「あの、ゲッダァン!で出ていいすか?」

会場「きゃ~~~!!」

翔「それは・・・タブーです♪」(人さし指をクロスさせ、お口ミッフィー

やっさいもっさ~~~い!!!

すいません、ワタクシこのコンサート中で一番ツボだったのがここでした!!

ものっすごいキュ~トなニンマリした笑顔で相葉ちゃんに向かって放たれる笑顔にメロッメロだったんですよ~!!

モニターいっぱいに翔くんの笑顔のアップがドドン!!

もう肌がトゥルントゥルンでツヤッツヤで白くってうらやましいなこのやろ~~!!

つって♪

歌ってる時よりもダンスしてる時よりもなぜかここに全部持ってかれちまいました・・・♪

会場「きゃ~~~っ!!!」

ニ「出たぁ!!」

相「出ぇたぁ~!」

ニ「相葉さん出ましたよタブー」

相「タブー出ましたね」

ニ「だからね、頑張りましょう」

松「タブー出ることになりましたね?」

相「はい、次は気をつけます」

翔「いやダメですよ!出ちゃダメですよ!」

相「いやそれを言うならまた・・・」

翔くん、まさか相葉ちゃんに指南されるとは・・・(笑

すっかり「タブーです」のくだりをスルーしてしまっていた翔くんは、

翔「・・・それは・・・タブーで♪」

言ったし!!(爆笑

カワゆいカワゆいカワゆ~~~い!!

何万回言っても足りないくらいのカワゆさにムカつく~~~っ!!!

初回同様またもやニンマリした笑顔でニッコニコ♪

キラッキラしてる!!

超楽しそう!!

この瞬間の写真が売ってたら絶対買うのに。

一瞬一瞬がメモリアルですな。

会場はまたもや「きゃ~~~っ!!!」

ニ「ダメだ出れない!」

松「出れない!」

ニ「もう出れない」

相「すいませんじゃあ気を取り直して後半戦行きますか?」

ニ「行きましょう!」

翔「おぉいちょっ、俺のため息用意○×※■・・・(←ここ何言ってるか聞きとれませんでしたが、たぶんタブーの曲ことだと思います。はじめはため息が聞こえてくるので(ポッ))」

嵐&会場「笑」

松「もうだって、北海道ラストですよね」

ニ「そうだよ」

相「はえぇな」

翔「昨日ね、ジンギスカン食べに行ったの」

まるで「ラストですよね」という言葉に「やだ~」と反応したファンのMCが終わるのを寂しがる様に応えるように話を続けてくれる翔くんにキュ~ン!!

ありがとうございます!!

翔「2年ぶりくらい。みんなで、歌うたいながら」

えっ!?

嵐「ジン♪ジン♪ジンギスカ~ン♪○×▲※%・・・・」

そっち!!?

大爆笑~~!!!

ジンギスカ~ンのあとに続く英語の歌詞がわからずモニョモニョ歌う嵐さんのキュ~トさったらないですよまったく。

しかも歌うだけじゃなくてちょっとリズムに合わせて体も動かしてるんですよ。

シュール極まりない・・・。

特にアイサク。

嵐「ジン♪ジン♪ジンギスカ~ン♪○×▲※%・・・・」

会場がまだ笑ってるのに続けざまに歌ってくれました(笑

ご丁寧に「○×▲※%・・・ハッハッハッハ~♪」も付けて(爆笑

ジンギスカン美味しかったでしょう!!

よく臭いからヤダなんて道外の方から話を聞きますが、それは何かが違ってますな。

何が違うのかは忘れましたが(笑)普通に食卓に出るのは美味ですよ♪

臭みなんてナッシィング。

大好物です♪

相「おっしゃあ!テンション上がってきたよ、行っちゃうよ!?」

翔「行っちゃお行っちゃお♪」

ニ「行っちゃお!」

相「後半戦も盛り上がって行くぜぃっ!!」

会場「イエ~~!!」

相「イエイ!!」

会場「イエ~~!!」

相「イエイ!!」

会場「イエ~・・・」

?「うるさぁ~~~い!!」

果たしてこの会場の声をぶった切ったヤツは誰なのか!?

続く・・・。

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