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Tと見ていた風景①

NHKのあさイチってV6兄さんのイノッチが出てる番組に岡田くんが出ていたって本当ですか!?

まったく知らなかった~~!!

あとの祭りってやつですな・・・。

いや~・・・残念すぎる・・・。

17日にV6兄さんみんな集まって岡田くんの誕生日前祝いをなさったんですってね!!

岡田くんうれしかったろうな~♪

どうも!youriです。

遅ればせながらやっと書けます。

『ARASHI 10-11 TOUR”Scene”~君と僕の見ている風景~』in札幌の感想です。

あくまでもレポではなく、ワタクシが覚えている限りの出来事や、それについての個人的な感想でございます。

なので間違っているところやおかしなところもきっとあるでしょう、それでもOKな方はどうぞどうぞ♪

クッソ長いですけど、どうぞどうぞ♪

ちなみにタイトルの「T」は一緒に参加した母のイニシャルだったりします。

席は離れておりましたけどね。

ワタクシが参戦したのは2日間のうち、14日のみ。

13日はただただグッズ確保のために札幌まで行きました(笑

14日の開演時間は16:00。

でもワタクシが向かったのはもう残り30分を過ぎておりました!!

ドームに入った時点ですでに残り10分を切っていたような・・・?

でも、でも、めちゃくちゃトイレに行きたかったんです~~!!

向かう途中でいくつもトイレに遭遇したのですが、並んでいるためあえなく断念。

しかし、開演前なんてどこも大渋滞・・・。

どうしたものか・・・。

悩みに悩んだ挙句、ワタクシはトイレ列に決死の覚悟で並びました。

ほんっと~~にスタッフさんの「まもなく開演時間となります!!まもなく照明も落ちます!!」な大声が木霊する中、あの並んでいる時間はつらかった~~。

まずい・・・間に合わないんじゃないだろうか・・・って嫌なドキドキ感ですよ。

並んでいる間に、少しでも時間短縮になるようにとバッグの中で、しまっておいたペンライトをケースの中から出し、化粧直しをし、仕舞いにはボトムのボタンを開けて臨戦態勢でした(爆

そして用が済んだら速攻で階段を駆け上がり、正面にいたスタッフさんに速攻で「ここどこですか!?」とチケットを見せて案内してもらい、席について上着を脱いであ~だこ~だしゃべってたらすぐに!!すぐに!!始まっちゃいました(笑

もうゆったりする暇なんてナッシィング!!

どれだけの人が開演の瞬間トイレにいたのかしら・・・。

ワタクシの席はスタンドで、ちょっと中心から右にズレたわりと上のほ~だったのですが、去年の14日のようにドーム全体がよく見渡せてとっても見やすい席でした。

嵐さんの顔がはっきり肉眼で見えなかったのはワタクシの視力が悪いせいです!!(断言

今度こそオペラグラス持っていきます!!

「キャ~~~~~!!!!」の大歓声とともにドームの中は緑のペンライトで埋め尽くされておりました。

国立では夜にならないとこれはハッキリ見えないですし、始まった当時は太陽がまだ上がっていたのでこの景色は初めてでした。

ワタクシが持っていたのは5×10コンサートの赤いペンライトだったんですけどね。

緑は母に貸していたのです。

でも電池交換を国立以来していなかったので途中で電池切れになってしまいましたよ~。

実は隣の坊や(でも高校生くらいかしら?)も5×10ペンライトで、ワタクシと同様、途中で電池切れとなってしまいまして。

でも何も持っていないその手がしっかり動いており、音楽にノリノリになっているのがわかりました♪

ええ子や・・・。

さて本題にいきましょうね(笑

★オープニング

そういえばこんな壮大な音楽だったわ・・・と、いきなり懐かしくなってしまったのはなぜ!?

年齢順にメインモニターに映し出される嵐さんの凛々しいお顔にデッヘ~~!!

翔くんおでこおでこおでこ!!(国立とほぼ同じ反応だったわけです

すご~~い!!

ドームも登場シーンでは滝の演出があったのですね!!

滝の中でバックから光を浴び、嵐さん登場~~!!

かっけぇ~~~!!

問答無用でかっけぇ~~~!!

1.movin’on

ぶっちゃけますと、国立では思いっきりまわりの人たちが大合唱している場面が所々でありまして、嵐さんの声がはっきりと聴こえてこなかったところもしばしばあったんです。

でもここでは嵐さんの声が国立のように天に逃げるなんてことはないので、グワングワン聴こえてきました♪

いっそ声割れてない!?ってなくらいに音量が大きくてびっくらこきました。

だから大野くんのはじめのフェイクがはっきり聴けてうれしい、うれしい、うれC!C!!でございました♪

メインステージで踊る嵐さん。

はぁ~~!!!

約2ヶ月半ぶりに見る翔くんの麗しいこと!!

前日のMステで観た翔くんは気持ちいいまでのストレートでしたが、この時は違いました。

しっかりセットされておりまして、動きがありましたよ(笑

まぁ~男前!!

一緒に行った方が昔からの大野くんのファンでいらっしゃって、フリもC&Rも完璧でとっても心強かったです!!

見ていて面白くなってしまうくらい(失礼

いや~清々しいキレの良さでしたよまったく!

はっ、嵐さんの話をしなくては!!

また嵐さんと拳を突き上げられるだなんて夢にも思ってなかったです・・・。

「My Life~」で腰~~~!!!を振っていたかどうかはもう覚えちゃおりませんが、ここの歌声がドスキでスキでたまらんのです。

そこからの大野くんのソロの流れが絶妙でたまらん!!

大野くんの凛々しいお顔がドドン!!

黒い!

モニター越しでも黒い!

そして翔くんのラップきた~~~!!!

むぎゃ~~~っ!!

後ろのモニターが見やすい位置にあったので、よく振り向くことが多かったのですが、翔くんがモニターに映る時なんかはそれをよく見てましたね。

「ここ絶対来るぞ!!」ってな翔くんパートの時にはガッツリと♪

メインモニターに歌詞がエヴァンゲリオンの明朝体のようにドン!ドン!と出てきては消え、その間に映る翔くんに、きゃ~~~っ!!

実はワタクシ開演前水分補給をしていなくて、喉がちょっと掠れそうだったんです。

こんな序盤で叫びすぎたら『T.A.B.O.O』で思う存分叫べないじゃない!!と思い立ちまして、ちょっと声抑えました(笑

「This is us~」あとの「ah!」がめちゃくちゃ色っぺ~~!!

翔くんにしか出せない独特な掠れ声のこういうところが猛烈にスキなワタクシとして神経一点集中~~!!な瞬間なんですよね~。

それ以外耳に入ってくるんじゃねぇ~!!な勢いなんですの♪

最後の「Just now we go!」で特効がバァーン!!で「きゃ~~~!!!」

2.Love Rainbow

いきなり2曲目で登場!?ってびっくらこきました。

まさかこんな序盤で持ってくるとは新鮮以外の何物でもなかったです。

イントロにて。

松「へいさっぽろ~~!ラストだ楽しんでいこうぜ~!!」

松づんと大野くんのユニゾンで始まるわけですが、こことっても松づんの声が生っぽくてうれしかったです。

音をはずしているわけではないんですけど、思いっきり笑顔で歌ってるな~っていうのが見なくても聴いているだけで伝わってくるような声のトーンだったんです。

大野くんはCDとほとんど変わらないことがほとんどなので、吹き替えなのか生なのかわからなくってもう尊敬の念しかない・・・。

モニターで映し出される映像の中で、嵐さんの5色のペンキが交わって虹色になっていったのが印象的でございました。

サビでやっと花道を歩いてきてくれた嵐さんに何度目かの、ぎゃ~~~っっ!!

「伝わるかなぁ~」の「なぁ~」が綺麗~・・・。

そしてセンターステージでダンスしてくれていたような。

「そのすべてがぁ~」の「がぁ~」が綺麗~・・・。

3.Troublemaker

おぉ~~っ!

しっかり隣の人の肩に手を乗せて踊ってくれました♪

カワゆいことこの上無い・・・。

天使や・・・。

この曲はノリノリになりすぎてあんまり覚えておりません(笑

踊ってくれていたので、テレビで見たまんまだと思っていただければよろしいかと。

ただ生感がハンパじゃないですけどね!声が(笑

そして今回もバッチリ年長コンビはハートマークでカワゆくポーズ♪

平和すぎる・・・!!

最後のサビにて。

翔「エッビバディ!上のほ~~!!札幌~!上のほ~~!!」

翔くんの煽り大スキです!!

そして最後の最後のラインダンス・・・。

大野くんはみだしてた・・・(爆笑

もうムギュムギュ!な感じでニノと松づんの間から覗くお顔がキュ~トすぎやした♪

4.Attack it!

むぎゃ~~~っ!!

これもやってくれるんですかぁ~~!?

めちゃくちゃうれしかったです!!

イントロにて。

翔「さっぽろ~~!!エッビバディ!!手を回せ!手を掲げ!手を回して!」

立ち位置は国立と同じだったと思います。

メインステージ向かって右側のせり上がるステージに大野くんと相葉ちゃん。

左側に松づんとニノと翔くん。

翔くん遠いなぁ~~と思いながら見つめておりました。

この曲やっぱりかっこいいとしか言いようがないですな。

相葉ちゃんの「集った女子ジャンピンっっ!!」がコンサートでは特に大スキなフレーズ♪

「音に体を任せろ聴衆」を「手を上げろ聴衆~~!!」と変えて翔くん歌っておりました♪

「笑顔に紛れた大怪獣~♪」とくだけて歌うニノに今回もメロッメロ!!

いい感じに崩すニノのこのフレーズもコンサートならではで、とってもお気に入りでございます。

「外野の言葉はシ・カ・トするっ!!」では思いっきりモニターにドドン!と映る翔くんをガン見。

ガン見ったらガン見!!

そしたらやっぱりやってくれましたよこの人!!

黒目を上にやって舌出し~~!!

目がイっちゃってますけどそこがまたカワゆいったらありゃしない♪

あれワタクシがやったら気持ち悪いとしか言いようがないんですけど、翔くんがやると本当にやんちゃ坊主って感じでンフフ♪ってなってしまいますわぁ~。

今でも鮮明に思い出せる・・・。

あんな綺麗な顔して白目・・・(笑

そして曲中。

松「へい!!札幌~!札幌!!会いたかったぜ~!!楽しむ準備はできてるか!?幸せになる準備はできてるか!?俺ら5人で幸せにしてやる!とにかくラストだ楽しんで行こうぜぇ!!」

ニ「いらっしゃいませ~~!!いらっしゃいませぇ~~!!ラストだぞ!!まだいけんだろ!?もっと!!もっと!!オッケ~その調子で最後まで行こうぜ~よろしくぅ!」

相「盛り上がってんのぉ~~!?もっと!いけんだろ!?もっと!もっと!!さいっこうだぜぇ~♪」

大「あ~い!!あ~い!!あ~~い!!今日はラスト札幌祭りでぃっ!!」

ここでちょっと笑いました。

なぜなら翔くんがカメラを探して見つけた瞬間に「あっ!ここか!」見たいな顔をしたので(笑

動きがビクッ!てしてすぐに指さし♪

カワゆい!!

翔「調子はどうださっぽろ~~!!調子はどうだ!?調子はどうだ!?下の方は調子はどうだ!?下の方調子はどうなんだ!?上の方調子はどうだ~!?上の方調子はどうだ!?札幌調子はどうなんだ!?俺たちはもう準備できてるぞ!?みんなの声を、みんなの声を聞かせてください、カモンっ!エビバディ!あらっし!×4、もっとあらっし!×2、と~べぇ~~~!!!jumpjumpjumpjump!×4」

っはぁ~~!!!

やっぱり翔くんかっこよすぎて惚れ直しまっせ!?

そして最後のサビ前でもう一回「札幌~~~!!!」と叫んでくれたのでした♪

5.Everything

ちょっくら移動してメインステージへ歩きながら歌う嵐さん。

まだまだこっちへは来てくれないのであ~る。

気付けばメインモニターには『2010.11.14 in Sapporo』という文字が。

これ毎公演違うわけですよね!

スタッフさん頑張ってますな~。

松「2010!11月14!in札幌!!」

そして大サビ前の大野くんと松づんのユニゾンへ。

そしてワタクシはソワッソワ!!

なぜなら早くもあの人がステージ上から消えているから・・・。

ンフフ♪

ていうかはやっ!!

もうやっちゃうの!?

もう見せちゃうの!?

心の準備がまだやねんけど!?

ひぃ~~っ!!

と、思いつつも顔はすでにニヤけがノンストップなんザマス。

それもこれもあの人があんなもん見せるから悪いんじゃ~~!!

ハケていくとき、

松「オーケー札幌!楽しんでいこ~ぜ~!『ARASHI 10-11 TOUR”Scene”~君と僕の見ている風景~』最後まで楽しんで行ってちょ~だい!!」

6.T.A.B.O.O

むっきぃ~~~~っ!!!

またもや突如聴こえてきた鼓動にドッキーーン!!

血圧がグイングイン急上昇!

血管がブチ切れそうな勢いです。

そしてメインモニターには国立で見た映像と同じものが。

でもあの時はあの演出に心奪われまくりで、はっきりとは覚えていないと言うか、映像見る!本物見る!?どっち見る~~!?な感じだったので、あのときよりは冷静に見れた・・・はず。

やっぱり無機質に白い肌色の翔くん。

背中って・・・本当に男の人ってたくましいというか、惹かれる要素しかないですな。

ペタ~ッてくっつきたくなる衝動に駆られるというか。

「ス~~ッ、ハァ~~・・・」

出た吐息!!(萌

そして始まる歌・・・。

う、う、うれしい・・・!!!

し、し、しあわせ・・・!!!

もう・・・何週間ぶりのタブーなのアタイ・・・。

国立以来真面目に聴けなかったワタクシにとって、例えるなら下剤!?

表現がおかしいと思われますが、いろいろ我慢してたものが吐き出せた感じでしたね。

またいつか生で聴けるまで聴かないんだから・・・!!的なわけのわからない意地を張っていたんです(笑

そして今回運よく聴けたので、車の中ではほぼこれしか流れておりません。

曲が終わったら速攻で戻るボタンをポチッとな♪なんです。

さて、戻りましょうか!

「ゲッダァァ~ン!!!」(特効あったかもしれません

で登場した指揮官櫻井ベイベー!!(おひさし!!

メインモニターにはドドン!とでっかい翔くんの鼻から下の部分、下には刻印されたかのような「Get down」の文字(←この文字については超曖昧なので信じるかどうかはあなた次第です(笑

あぁ~~!!

紅い衣装が、紅い帽子が、死ぬほどカワゆ~い!!!

どうしてもガンちゃんを彷彿させるってのは置いといて。

やっぱりストレートヘアーじゃちょっと行儀の良い指揮官になっちゃうと思うんですよね。

だからちょっとくらい髪が乱れてたり、ピョンピョンとセットされてる方がサマになってます!!

よかった、Mステ仕様じゃなくて!!(悦

でもどうしてなんでしょう?

照明の関係だかモニターの関係だか、ワタクシの目がおかしいのか、初見よりも衣装がキラキラして見えなかったんです。

それはいまだに謎。

この謎を解き明かすべくあの衣装を手に取って見たいものです。

そしてガッシガシ踊ってくれる翔くんに終始目がハートマックっす!!

腐っても翔くんファンっす!!

ワタクシこれでやっと理解したのですが、モニターに映る映像の翔くんの身体に刻まれていたあれは歌詞だったんですね!!

ハッキリ見えましたよ、やっと。

ワタクシはてっきり相手に最中ヒドくされた傷跡かと勝手に思い込んでおりましたよ、はっはっは(ド変態なんです

どうして前はそう見えなかったんだろう・・・、やっぱり指揮官櫻井ベイベーそのものの印象が強すぎたに違いない。

MO-SO力で映像までも記憶の中でいいように変化させてしまってたんですな(笑

でもこれでしっかり正しく脳内にインストールされました!!

生の掠れる声にキュ~ンッ♪

ツバから覗く凛々しく、ときに妖艶な瞳に心臓ブチ抜かれまくりです。

「Tell me What you wanna do, wanna do now」で肘から真横に腕を曲げ、左右に揺れるフリのかっこよさと言ったら、奥さん・・・!!

「この罪をCarry out What you wanna do, wanna do now」で床から足を浮かすことなく、摺り足でス~ッとターン(ムーンウォークの回転ver.的な)する姿の美しいことと言ったら、奥さん・・・!!

男前超!!

そして翔くんのリリックが披露される魅惑のラップ・・・!!

「あなたの香り指に残る 無邪気な顔でまた汚す」のところ、バックモニターでガッツリ拝ませてもらったのですが、鼻と口を若干右手で覆う翔くん。

その時の目が死ぬほど色っぽかったですわ~♪

翔くんのトロ~ンとしたおめめって、エロかったり子供っぽかったり、時に本当に眠たそうだったりしますけど、このときは完全にエロかったです(爆笑

「額とリンク」「しないのキス?」「光閉じる」のところを生で(他の間の歌詞はCDでアシスト)歌ってくれていた翔くん。

ものっすごい息遣いが生で興奮しましたわ・・・。

CDではそりゃ聴くためのものですからおすましさんですけど、コンサートじゃ~そうはいきませんよね~。

ものっすごい「額とリンクゥ!!」な感じでカッコ良かったです♪

そして問題の「蜂の巣の奥の蜜」ですが・・・。

やっさいもっさ~~~い!!!

国立よりも濃かった~~!!

べらぼうにかっこいい~~~!!!

マキシマムカッコイイ~~~~!!!

殺す気かっ!!

しかも「蜜!!」の時のフリがあの~・・・両手をギュッと握って・・・あの~・・・足をガニ股にして、その握った両手を股間に振り下ろすみたいな(爆

記憶なだけなんですけど・・・もし本当だったらあれ反則ですよ。

あのフリ考えたヤツァ誰だ!?

出てこい!!

全力で頭ナデナデしてやる!!

そして間奏での「ハッハッ」でモニターに翔くんの胸元がアップ!!

「ハッハッ」に合わせてジャケットを自らはためかせておりました(鼻血

中にタンクトップを着ている翔くん。

その肌のチラリズム具合がどうにもこうにもたまらんのです。

赤と黒の中に白めの肌色がワンポイント的な感じ・・・って何言ってんの自分・・・。

とにもかくにも、その瞬間をアップで抜いてくださってありがとうございました。

最後の「ゲッダァァ~~ン!!」で特効バァァ~~ン!!!で、「ぎゃ~~~~!!!!」

帽子をこの時バッと取り去ったようなんですが、思いっきり特効に目を奪われてしまってその瞬間が見れなかった~~!!

さっきのチラリズムばっか脳内でチラついてるんですけど!?

そしてバックダンサーと花道に向かって進みだす翔くん。

はぁ~~!!!

かっこいい~~!!!

そして曲が終わる瞬間、やっとこさ見れました・・・。

最後に大の字になるところです。

前回は思いっきり記憶からスッポリ抜けておりまして、まぁ・・・見ていたのかも定かではないのですが。

やった~~~!!!と心の中でガッツポーズしていたのはワタクシです。

潔い大の字でしたわ~。

ちゃんと最後まで見ることができたって事実に感動しました!!

これでもうこのコンサートについては思い残すことはない・・・ぐらいの感動の瞬間でした。

ワタクシにとっては、ですけど♪

7.let me down

Attack it!でも使っていたせり上がる左右にあるステージに、向かって右に相葉ちゃんと大野くん、左に松づんとニノ・・・だったかしら?(笑

そしてラップで翔くんお帰り!!

やっぱり翔くんのラップが無きゃダメ♪

掠れる声がぁ~このやろ~~!!

「Don’t let medown girl・・・」の生声に、むぎゃ~~~っ!!!

ため息が出る~。

いつの間にかセンターステージにてジュニアと踊る嵐さん、超かっこいい~~!!

圧巻って言葉がピッタリだと思います。

8.マダ上ヲ

きた~~~~!!!

この歌とってもスキなので、良かったです!!

ニノの「フリーキーなフレーズ」のビブラートが大好物なんです♪

男前な「フレェェェズ♪」でございました・・・♪

踊っていたはずなんですけど、全然覚えてない(笑

「ほとんどが見えずにshadowなの」にヤラれた~!!

DVDにぜひ残していただきたい曲です。

9.kagero

センターステージにて踊る嵐さん。

やっぱり炎の特効が登場!

けっこう遠かったのに熱かった~!!

「いつまでも」と「この気持ち」の間のテンポに合わせて膝を2回瞬間的に曲げるフリがあるんですが、そこツボでした。

衝撃的過ぎて一人で「むぎゃ~~っっ!!」てなってました(笑

そこしか印象に残っていないワタクシって一体!?

踊る嵐さんはやっぱり最高です♪

10.Oh Yeah!

イントロにて。

松「ヘイ札幌!楽しんで行こう~ぜい!準備はいいか!?レディ?と~べ~~!!jumpjumpjumpjump!×4」

それぞれ花道に散らばる嵐さん。

松づんの「手を上げろ!」で手上げてブンブン左右に振りまくりました。

「Oh Yeah!」を叫ぶのが楽しくてしょうがなかったです。

そして間奏では松づんが「札幌~~!」と叫び、翔くんが「札幌~!上のほ~~!!」と叫んでくれました♪

最後の「自転車の後ろに~」を大野くんではなく、他4名様が歌っておりました。

イコールあの人のソロになるわけですけれども♪

一回でいいので、この曲を踊る嵐さんが生で見て見たい!!

Timeが素晴らし過ぎます・・・!

ここだったんじゃないかな~と記憶しているのですが。

最後のアウトロで松づんと相葉ちゃんがやけにピッタリくっついていたのです(コンビでモニターに映る相葉ちゃんと松づん

そしたら相葉ちゃんが松づんのほっぺにゆ~っくり顔を近づけやがった~~!!

「きゃ~~~!!!!」

でも結局未遂でおわりました。

当人2人は余裕の笑顔・・・!!

どんだけこっちの心をかき乱しゃあ気が済むんだこの子ら・・・!!

このモデルコンビ・・・思いっきりニヤニヤしちゃったじゃないの!!(悦

ありがとうございました。

そのとき松づんは終始笑顔でカメラ目線だったのがやけにおもしろかった~♪

11.静かな夜に

ほんっと~~にすいません!!

大野くんに関してはポカ~ンとせざるを得ないワタクシ。

今回も華麗なステップと美声にただただポカ~ンでした(謝りなさい

だって・・・表現の仕方が見つからないんですもの。

誰かワタクシにボキャブラリーと知性をください・・・!!

でも国立のように水浸しの状態ではなかったので、ビクビクせず、気持ちよく踊れたのではないでしょうか!?

眉をひそめるそのお顔の凛々しいこと。

!!

ひとつ思いだしました。

ドームだったので、天井に映し出されていたものがありましたよ~。

クルクル回る大輪のバラでした!!

何個かクルクルと。

大人だわ~♪

12.1992*4##111

国立では帽子を被っておりましたが、このときははじめから帽子被ってなかったです。

ここでしっかり衣装を見れました。

以前はもうそのシルエットにただキュンキュンしておりまして、色やデザインなんかはほとんどインプットされなかったんです。

でもこれでハッキリわかってよかったです♪

ジャケットは赤のチェック!

ボトムは黒のチェック!!

まぁ~カワゆいサルエルパンツ♪

今回は、滝のあったセットに最後「I♥U」という文字がありました。

ジュニアのみなさんの人文字(♥マーク)と風船をパァ~っと飛ばす演出はなかったですけど、やっぱりトテトテ歩くニノはキュ~トでした♪

最後のフェイクはやっぱりニノらしく、とっても透き通った声で聴き惚れちゃいましたわ~・・・♪

最後ハケるときに人さし指を口に付けて前ににヒュッとするフリをしてくれました♪

投げチューのようで投げチューじゃないみたいな!!

とにかく「アイラブユー♪」です♪

今回はここまでにします。

まだまだ続く・・・。

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