« Yが見ていた風景② | トップページ | Yが見ていた風景④ »

Yが見ていた風景③

早く、早く見たい・・・。

Mラバが!!

でもレポ頑張ります!!

どうも!youriです。

国立コンサートの続きでございます。

★怪物くん登場

なんとさっきの「うるさぁぁぁぁい!!」は怪物太郎くんの声。

突如ユカイツーカイな音楽が流れ始め、嵐さんは去って行きました。

なんと大野くん、いや、怪物くんのソロがスタートしたのです!!

23.ユカイツーカイ怪物くん

カ~イカイカイ♪カ~イカイカイ♪

後ろにジャニーズダンサーを従えて、「カワイ子ちゃんには弱いけど~」のフリが爆裂にカワゆい!!

こんなクソ暑いのにあのお馴染みの黄色い長袖で踊る怪物くん。

すごいなぁ~。

伸びやかな明るい声が響き渡りました♪

2番を歌ったところで歌は終了。

怪「怪物太郎だい!人間てこんないんのか。すげぇな」

あっという間に大野くんがしゃくれた(爆笑

怪「実はよぉ、お供に内緒でよぉ、人間界来たんだよ。ウタコとヒロシに会いに。」

えっ!?

ウタコちゃんとヒロシがここにいるの!?とソワソワしてしまいましたよ(笑

実際はわかりませんが・・・。

ニ「お待たせしましたじゃあ後半戦・・・おっっ!!」

脇から出てきたニノが怪物くんを見て止まります。

翔「さぁ後半戦、どぅっっ!!」(驚き方がワザとらしくてウケる!!

相「おおっ!!」

ニ「大仏くんじゃないですかぁ!」

松「えぇ?あぁっ!!・・・大仏くんじゃないですか!」

翔「あぁ!大仏のお兄さん!」

怪「お兄さんじゃねぇよ!弟でもねぇよ!」

相「ダ~イダイダイ、ダ~イダイダイ♪って」

怪「○×▲$#・・・!!」(ここ笑って聞き取れませんでした

怪「ちゃんと聞いてろや」

ニ「はい!?・・・ちょっと!黒くなりました!?いや・・・若干お黒くなられた・・・?」

怪「顔ちょっとコレ(手を顔の前でシャカシャカして百面相するポーズ)で変えたんだよ」

ニ「戻せますか?」

怪「いやちょっと今戻せねぇなぁ」

松「ヒロシいないから」

怪「ヒロシいねぇからなぁ」

ニ「なんで首傾いてんですかそんなに」

怪「え?」

ニ「なんでそんな首普通にしたらいいのに・・・え?キレてんすか?」

怪「キレてねぇよ」

翔「ハッハッハ♪」

松「キレてるでしょ」

怪「キレてねぇよ」

翔「なんか見たことあるこのやりとり!」

ニ「うちのリーダーいなくなっちゃったん・・・」

怪「あいつ、誰だよそれ(笑)」

ニ「今あいつって言ったじゃないですか!探してきてもらっていいですか?」

怪「えぇ!?なんで俺が行かなきゃ行けねんだよ」

ニ「ぼくらコンサートやってるんで、ほら後ろも(ステージの出入り口)。念力で開けたんじゃないですか?」

怪「念力使ってねぇよ!勝手に開いたんだよ」

ニ「さすが大仏くんだなぁ」

怪「怪物くんだろうがよ。おれ滅多にツッコまないんだぞ」

ニ「ていうか!その首の角度なんなんすか!?(笑)なんか秘密があるんすか!?」

怪「生まれつきだよ」

松「ちょっとあの、うちのリーダー探してきてもらっていいですか?」

怪「リーダーてやつ探してくればいいんだな」

松「すいませんね」

怪「どこ行ったかわかんねぇし」

ニ「後ろの方にいたんですけど。なんか出てこないみたい。駄々こねてんのかな?一発入れてきてもらってもいいすか?」

怪「念力使って」

ニ「なんつったんすか?」

怪「うるせぇな!!」

ニ「すいません、お願いします」

怪「お前ら頑張れよぉ!?」(若干ニヒルな笑い

ニ「はっはっはっ!ありがとうございます!」

そして怪物くんは去っていきました。

ニ「びっくりしちゃったね」

翔「キレてはいなかったんすね(笑)あのやりとりどっかで見たことある」

ニ「懐かしい感じが。怪物くんも知ってたんですね。でも子供たちのスーパーヒーローなんじゃないですか!?」

んんん!?

翔「いやほんとだよね。ほんとだよ」

ニ「ちくしょー!・・・なんでヤッターマン来てくれないんだ!?」

お~~~っ!!

ニノが翔くんにやってほしかったこと(TVLIFEだったかしら?)ってもしかしてこれだったんですかね?

翔くんが戸惑い顔・・・そしておもむろに階段へ上がってソワソワ。

期待してもいいの!?

でも衣装はコンサートのままだけどもしかして生着替え!?

むっきぃ~~~!!

ノープロブレム!!

アイちゃんは相葉ちゃんで何卒よろしく!!

銀幕の「ヤッターマンは2人で1人・・・」を再現してください(爆笑

翔「・・・・・いや無理だ!できねぇ!!」

ニ「それじゃ変身できないかぁ」

翔「変身できないとアレツラいんだ・・・」

ニ「契約なんすか?」

翔「契約っていうか」

ニ「やっぱ悪が出てこないと、平和な世の中のとき出てこないんすね」

翔「出てこないんだよな~。トゥルットゥットゥっトゥ~♪(ヤッターマンの音楽を口ずさむ翔くん)きてくんないとおれできないんだよな~」

どうしてもやりたくないご様子の翔くん。

どうにかオトしてほしいと、ニノに念を送るワタクシ。

ニ「じゃ用意しなきゃなぁ。用意したらやってくれるってことですよね?」

えぇ!?

なんならワタクシショッカー的なこともやりますけど!?

よろこんでヤッターマンのケンダマジックに討ち取られますけど!?

ニ「今の話だと、音楽がない、悪役がいない、だから、変身できない」

翔「・・・・・・・・」

松「でもぉ~?音楽が」

ニ「用意する」

翔「ただぁ、歌がない」

ニ「ケンダマやってくださいだから」

翔「なんでおれひとりで「ケンダマジック!」ってやってハケなきゃなんないの!」

ニ「こうやってケンダマやって」

翔「ケンダマソロ!?」

ニ「ケンダマソロ」

翔「恥ずかしすぎるでしょう、このサイズ感で」

ウ、ウケる!!

ニ「会いたいな~。出てこないの?」

相「やりますか!?」

翔「相葉さんが大スキなあの!」

ニ「そうだ!忘れてた」

相「超!ジャニーズ、スーパーイントロドンやりましょうか!」

ニ「お前超とスーパーかぶってるよ!」

翔「相葉くんの持ちこみ企画で、たっての希望で、コンサートでやりたいと」

ニ「テレビでやって楽しくなっちゃったんだって」

嵐にしやがれでやっていたんですね。

ワタクシはいまだにその回を観ていないので、これが初見でした。

しやがれでは(相葉ちゃんが)当てられなかったということで、嵐さんの歌でやってみると。

相「嵐の、嵐による、嵐のためのスーパーイントロドン!」(超自信ありげに

そしてスタート位置を確認し、(ステージ上にテーブルがあって、その上にフラッグがあり、それをダッシュして取って答えるというスタイル)

相「アベちゃんいい?ジャニーズ、あっジャニーズじゃない」

翔「嵐!」

相「あらし!(笑)スーパーイントロドン!」

「~♪」

会場はもうわかってました♪

そしてフラッグを取ったのは松づん。

松「スパイラル」

正解!!

相葉ちゃんは「これ嵐の曲?」なんて言ってましたよ。

相「やるな」

翔「いや松潤これ、めっちゃ強いと思うよ」

松「ちょっとこれ後ろから始めてもいいくらいですよ」

松づんにはちょっとスタート位置を広げてもらい、

相「じゃおれここから!」

と、フラッグに勝手に近づく相葉ちゃん(笑

そして2問目!

「~♪」

これも会場からは「あ~っ!」という声が。

そしてフラッグを取ったのはニノ。

ニ「都市メドレーのヤツなんだよ!」

と、ちょっと曲名が思い出せないけれども、わかっちゃいるニノ。

翔「はっはっは♪」

相「全然わかんないんだけど」

ニ「都市メドレーのヤツじゃないごめんなさい、僕らのね、愛称ってヤツだ」

相「ちなみにお客さんわかりました?今の」

会場「わかるー!」(声は揃ってませんでしたが

ニ「都市メドレーなんだっけぇ!?」

松「歌うことはできるでしょ?」

ニ「僕にちか~ら~を~・・・あ~~・・・都市メドレーの!オープニングの曲!!」

相「アベちゃんどう?」

ブー!!

ニ「クソッ!!」

歌は合ってるんだけどな~(笑

そして歌が流れ、正解は『The Bubble』!

ニ「バブルスくんだ」

松「違う(笑)」

相「チンパンジーだろ!?」

ニ「そう!」

ここでザワつく嵐さん。

なぜなら大野くんが戻ってきたから♪

ニ「バブルスくん!」

相「バブルスくん入ってもらって」

翔「超くだらねぇ~!」

松「いい加減にしろよ!」

相「最後やろ!最後の問題ね!」

ニ「もっと前でいいよ相葉さん」

松「リーダーこそ前だよね」

翔「近すぎ(笑)」

相「行くよ!?嵐、超スーパーイントロドン!」

「~♪」

あ~~~っ!!

これはあの人答えないと・・・。

ニ「あ~これなぁ~翔ちゃん行けるよ♪」

翔「チキチン!チキチン!でもチキチンいっぱいあんだよ!?いっぱいあるけど、おれにとってのチキチンベスト行っていい!?」(イントロを繰り返す翔くん

ニ「いいよ」

翔「Love so sweet」

ブブーッ!

え~~~っ!!?

翔「見ました!?見ました今の鳥肌を!びっくりした恥ずかしい」

相「わかったぁ?」

ニ「わかったぁ!!」

松「Thank You For My Days」

ブブーッ!!

松「うそっ!!」

大「松潤が間違えたよぉ」

ニ「ツッツツーツッツツー・・・夢でいいから!」

ピンポーン!

さすが二宮氏!

翔「えぇ~~~っ!!よくわかったなぁ、すごいね!」

ニ「翔ちゃんのねぇ~ラップから始まる曲だってずっと探してた。もっかい聴いてみます?」

松「ちょっと長めに」

そして流してみて完全に翔くんのソロだということを再確認。

相「これおれら踊ってる!?」

ニ「踊ってないです」

翔「おれのソロだよ!!なんでおれのソロ踊ってるんだよぉ!?」

そこから以前『超2ありがとう』で踊ってたとかどーのこーの言って完全にファンを置き去りにしちゃった感じの嵐さんにほっこり♪

大「あ、それおれと踊ったんじゃない?」

松「いつの話?」

翔「あとで詰めよう(汗)」

相「ごめんみんな今日コンサートに来てるのにこんなことやってる場合じゃないよ!」

とセットを片付け始める相葉ちゃん。

松「お前がやろうつったんだろ!?」

翔「嵐ちょっと面白いわ♪面白いけど難しいわ」

先ほどの都市メドレーについて、翔くんからちょっとばかし説明がありました。

翔「すぐなくなっちゃったメドレーがあってね。それのメドレーのタイトルが都市メドレーって、ミヤコに、シって書いたあの、都市。都市メドレーっていう、なんのこっちゃよくわかんないんだけど」

ニ「笑」

翔「だった。昔ね」

ニ「ひぃや~」

松「面白かったね」

アイサク「楽しかった!」

翔「じゃ~後半行きますか?」

相「参りましょうか?」

松「2年4カ月ぶりですか、約。オリジナルアルバムとしてツアー始まってますが、アルバムの中から1曲・・・1曲・・・」

ここでなにやら松づんが襟近くのマイク(?)にもたついているご様子(笑

ニ「スタンバイ中!」

翔「用意してまぁす!」

ニ「確認中!」

翔「確認中!」

ニ「スタンバイ中!」

大「確認中」

相「関係各所よろしければ」

会場「笑」

松「お待たせいたしました~♪では、後半もお楽しみ下さい。アルバム僕の見ている風景から『リフレイン』」

お~~~っ!!

会場のライトが消え、ペンライトの海が。

綺麗でした。

24.リフレイン

大野くんのソロにゾワワワワッ!!

「瞳を閉じれば 切なく愛しいよ」の低音と翔くんの横顔に胸がときめきまくり。

本当に綺麗な顔してる・・・。

25.ギフト

大野くんのソロパート「この歌が響くようにと届くようにと」のあとのフェイクが一番聴きたかったこの曲。

ガッツリ素晴らしかったです!!

26.マイガール

去年の11月ぶりに生で聴けた・・・!!

「微笑む声重ねたなら 僕らはほんのちょっとずつ 歩いて行ける気がした」ではやけに翔くんの声が聴こえた気がしました。

やっぱりあったかくなれる歌です。

27.Come back to me

ここでなにやら聴きなれない音楽が・・・。

メインモニターに映し出されたのはインベーダーゲームのような、昔々のゲーム画面。

宇宙の中の様子が映っております。

すると登場したのはワイヤー仕様の松づん。

青と黄色の光沢感あるつなぎで登場です。

宇宙飛行士のヘルメット被ってない感じです。

そして宙に浮かぶ松づん。

なにやら・・スーパーマンのような体勢、つまりこのゲームの主人公になりきっているワケですね。

そしてなにが始まるのかと思ったら、松づんがその画面上で出てくる隕石などをワイヤーを使い、上下して避けていくんです。

音楽もいつのまにかソロ曲になっておりました。

そしてしばらくして目の前に大きなレベルアップ的なダイヤが。

なんとそのダイヤにはニノのカワゆいお顔がドーンと(笑

これもしかして毎度毎度変わってるんですかね?

昨日はニノじゃなくて大野くんだとか。

ちょっと気になっちゃいました。

そしてそれをGETした松づん。

光が集まり、画面には「CLEAR!」と。

そして「Next stage」だったかしら?

「Come back to me」と!!

なんて面白いことを考えるんだ松づ~ん!!

そして始まった松づんソロ!!

この松づんの英語の発音がカワゆくって大スキなんですよね~。

そしてダンスが変わっておりました。

一言でいえば不思議。

ロボットダンスと言えばいいのか、テクノというか。

腕から指先にかけてピーンと伸ばして両腕を上下させるフリがあったりだとか。

エフェクトもかかっているのでどうしてもそうなるんでしょうね。

サビ部分も良かったです♪

ダンサーと動きが揃っていて見ていて気持ちが良かったです。

そして曲終りにはメインステージの階段を上がって行き、消えて行きました。

さすがアイデアマン!!

忙しくってもクオリティなんか下げることなくすごいもの見させていただきました♪

28.Magical Song

続けて始まったのが相葉ちゃんソロ!!

どこにいるのかと目を凝らしたらバックステージにおりました~~!!

ニノと似たようなハットを被り、ジャケットに確か相葉丈のボトム。

っか~~カワゆい!!

踊ってくれちゃってます♪

「イッツァマジカルソング♪」「ひぇ~♪」がカワゆ~い!!

「イッツァマジカルソング」あとの「ソングソング・・・」ってエコーするところでは、右手を口元にもってきてから、その「ソング」に合わせて開いて閉じてを繰り返して離していき、顔も若干そっちに向けて行くというフリがあったんですが、それがツボでした!

そして間奏部分でびっくらこきましたよ。

会場がバッ!と暗くなったと思ったら、踊る相葉ちゃんはガッツリ見えるんです。

なぜなら相葉ちゃんが光っているから。

衣装の端が光るようになっていたんです。

襟も、帽子もジャケットの裏にあった「嵐」って文字も。

だから形が遠くたってわかるんですね。

どんな踊りをしているのか、どこにいるのか、一目瞭然ってやつです。

「ひぇ~♪」を楽しみました!!

29.PIKA★★NCHI DOUBLE

アンコールではなくここで登場!!

翔くんが近くに!!

むぎゃ~~~~!!!

超うれしい、うれしい、うれC!C~~~~!!

なんでこんなスキな歌ばっかり来てくれるんですか!?

ワタクシ今日ひいたおみくじ「凶」(竹下通り付近にて)だったんですけど!?

こんなイイ思いしていいんですか!?

神様ありがとう~~~!!

翔く~~~ん!!

爆裂にカッコイイ~~~~!!!

相葉ちゃんがなぜかここで「動き始めた列車の中に、君はいつでもいるからぁ」と歌詞を間違えちゃいました。

「君」と「いつでも」が逆でしたね。

翔くんの最後のラップはキーが高めでした!

「ただ若すぎた・・・」がゆっくりめでした。

30.Love so sweet

松「へい国立~~!!歌ってくれ~!カモン!」

で、「いえいいえいえ~~♪」つって♪

31.言葉より大切なもの

大「言葉よりも大切なもの ここにはぁ~~!?」

会場「あるから~~~!!!」

楽しい~~~!!

これ言えてうれしい~~~!!

ラップの翔くんにメロッメロ♪

カメラ目線にズキューーン!!

ニノが目の前にきてくれました。

あと誰がいたか覚えてない・・・(失礼

32.Believe

いっそ翔くんここで変身しちゃえばいいのに、つって♪

この曲で見たいのはやっぱり翔くんのラップなんですよね~。

翔くんのラップは激しい!!

コンサートの時は男前度は大気圏を軽く突き抜けますゆえ。

ここからとんでもないものをまざまざと見せつけられたワケなんですが・・・、それはまた次にしますね。

全然アンコールに行かないんですよね~(幸

|

« Yが見ていた風景② | トップページ | Yが見ていた風景④ »

Sceneコンサート」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« Yが見ていた風景② | トップページ | Yが見ていた風景④ »